3. 画像を取り込む

かなめさん

かなめブログへようこそ!自分のためは人のため。
いつもありがとうございますm(__)m”
今回は “フォトショップに画像を取り込む方法について”
説明していきます♪
では、楽しくいってみましょ~^^

画像を取り込む

【用意するもの】
お好きな画像を商用無料サイトから1つダウンロードして用意してください♪
画像の形式は、 「jpg」「png」「gif」 のどれでも構いません。

Phtoshopを立ち上げて早速動かしていきましょう~

【画像を取り込もう!】

上図のとおり、画像を取り込むには2通りがあり、

❶ドラッグ&ドロップする方法
❷保管フォルダにある画像を選択して開く方法

のどちらかを行うことでPhtoshopに読み込むことができます。

簡単ですね ♪ (笑)

画像を取り込んだ後はレイヤーの鍵ロックの解除を忘れないようにしましょう!

新規作成について

新規作成ボタンをクリックすると…作成するサイズを指定することができます。

【よく使うサイズを設定しておくと楽です】

~バナーサイズ~

レクタングル(縦長):240×400
レクタングル(大):336×280
インライン レクタングル:300×250
スクエア:250×250
スクエア(小):200×200

モバイル ビッグバナー:320×50
モバイルバナー(大):320×100
バナー:468×60
ビッグバナー:728×90

ビッグバナー(大):970×90
ビルボードサイズ:970×250

スカイスクレイパー:120×600
ワイド スカイスクレイパー:160×600
ハーフページ:300×600
ポートレート:300×1050

YouTubeサムネイルサイズ:1280×720(最大ファイルサイズは2 MB)


よく使うサイズを保存しておくことで次回から使いたいサイズですぐに新規作成することができます^^

デザインとアート

湯呑梅酒ロックが好き←

WEBデザインはピカソのような自己主張の強いアートとは違って自分の欲を満たすものではなく、

相手が何を求めてるか。

それを汲み取って形にして提案していくものです。

感情が入りすぎたり、思い入れが強すぎる。
あなたの個性を強くしすぎたらNGなんですね。。。

自分の欲を満たすものではないのです。

冷静になって「プロのレベルでどうかな?」

という観点で突き詰めていくのですね。

私はこれまでの傾向からして、どちらかというとアーティスト気質です(笑)
なのでWEBデザインのいう見やすさやクリック率を追求したところに実は…不向きかなと思ったりしています。
引き算していけばいいだけの話なのですが。あなたに作ってもらいたい!って思っていただくのには、デザインの質だけでなく人柄も大きく関係してくるかと思います。

WEBデザインは「相手の要望ありき」、

アートは「あなたの世界観」です。

ここは、今一度理解しておきましょう☝

次回

いかがでしたでしょうか?

今回の内容を通して、気になったことがあれば
自分で調べることをどんどん徹底していきましょう!


次回も・・・画像の取り込みですが
新規作成クリックしてサイズを設定した場合に画像を読み込むとまた違う作業が出てきます。

お楽しみに~♪



感謝してます✿